アイコン♥プレゼント 
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ひさびさにお絵かきしました♪

ご希望の方にプレゼントしま~す。

コメント蘭に、アイコンに入れるお名前を書いてね♪ヽ(*'-^*)。


* テーマ:イラスト - ジャンル:趣味・実用 *
2007.07.31.Tue/22:27
  ≡≡≡≡≡ヾ(>▽<ヽ)エッ!? 
もしかして、今日は 水難の相~???

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雨は窓から吹き込むし
トイレは詰まるし
ベランダは浸水するし・・・

ものすごい雷雨で、気づいたらベランダが水浸し!
6cmくらい水が溜まってて
まだまだ ドシャドシャ~って上の階から流れてきてて・・・

2階なのに 床上浸水かも~?!って 焦っちゃった~・・(・。・;

* テーマ:((((;゚Д゚)))ぎゃぁああああ - ジャンル:日記 *
2007.07.30.Mon/17:24
  朝の散歩と お団子♪ 
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先週の夫の休日に
早朝ウォーキング・・ってほど 早朝でもないけど
朝の散歩をしました。

7時半から 約2時間、
ふるさと村の周辺を歩き回って、 1万歩くらい歩きました。
朝から 暑かった~~^-^;

で、ちょっと休憩しようと
ここで お団子を食べました。

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なかなか いい感じ。
茶店の向かいでは 陶芸作品を販売しています。
けっこう可愛いのがありました♪


お団子も暖かくて 柔らかで 美味しかったです♪
私は カボチャ餡とくるみ餡のお団子。

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彼は 磯辺焼きを食べました。^m^

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* テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記 *
2007.07.29.Sun/23:20
  オールドノリタケ 
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日付が前後しちゃうけど・・・

ちょっと前に、横浜そごうでやっていた
オールドノリタケ展。

最終日に 行ってきたのですが、 とっても素晴らしかったです。


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食器の実物も素敵でしたが、なんといってもビックリしたのが
デザイン画の素晴らしさでした!

実物と同じ技法を使って、細かなところまでリアルに描かれています。
スゴイです!
そして 美しい~♪

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写真撮影は禁止だったので、お土産に買った絵葉書の写真です~。
うまく撮れない。。。(^_^;

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このあと、そごうの食器売り場をぶらぶらしていたら
イギリス土産に買った ウェッジウッドのお皿と同じのを見つけて
ちょっと嬉しかったです♪
しかも、けっこうお高かったし^m^



実は、コッツウォルズで散策中に
小さなアンティークのお店なども 覗いたりして
とある 小さいフリーマーケットのお店に入ったのですが
そこに、ちょっと可愛いお皿があったのです。
で、なんとなく ここは値切ってみよう・・・などと思ってしまって、


( イエ、いつでも値切るわけじゃ~ないのよ!
電気屋さんで 次男の一人暮らしの家電をそろえたときには
ちょこっと値切ったけど・・ って やっぱり値切ってる?^-^;
でも、ここはフリーマーケットだし 値切るでしょ~~(・-・)・・・ん? )

 
「2枚買ったら安くしてもらえますか?」って
値切ってみたんだけど。。。・・(・。・;
「これはいい物だから、安く出来ない」って言われちゃいまして
それ以上交渉する英語力もなく、すごすごと引き下がりました。

それで、結局 あきらめちゃったんだけど あとから考えて 
やっぱりあの時、買っておけばよかったかな~・・って
ちょっと後悔したりもして。。^-^;

そんなわけで、
今、 「お皿が欲しいモード」に入ってるワタシです。(^▽^笑)

* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.28.Sat/21:38

旅行記を終えて、今日から、普通のブログに戻ります^-^;

火曜日に、ららぽーと横浜で 観てきました!
「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」 ヽ(´▽`)/
とっても面白かったです♪

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大好きなシリーズなので、いつも2回ずつ観ています(^-^;
もう一度 観なくては・・!
DVDも欲しいな~~♪

ハリーたち、みんな大人っぽくなりましたね~。
最初の頃のDVDを観ると、まだ小さくて 可愛いぃぃ~~♪ふふ。

。・:*:・゜'☆。・:*:・゜'☆。・:*:・゜'☆。・:*:・゜'☆

映画の後、ららぽーとでランチ・・・
なんと! らら横には 「フォートナム&メイソン」のお店があって
イギリス式のアフタヌーンティーがいただけるってことなので
ついつい行ってしまいました^m^
まだイギリス関係のネタかって感じですが。。。。。(^_^;

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こんなのでした~~わぁお!

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ケーキが美味しかった~♪
やっぱり日本のケーキのほうが 美味しい~~。
あ、これ 二人分ですからね!(^▽^笑)

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* テーマ:映画 - ジャンル:映画 *
2007.07.27.Fri/08:13
*・・・目を楽しませてくれた 生き物たち・・・*

なんといっても 白鳥!

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湖水地方にも、コッツウォルズ地方の川にも
白鳥はたくさんいて
人懐こくて、エサをねだりに 寄ってきます。

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ホテルの名前にも、スワンが付くくらいですからね♪(o^-^o)

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鴨も同じく、いっぱいいました。

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これは何て鳥だか わからないけど、橋の上を歩いてる・・・^m^

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ほらね。 橋を渡ってる~^^

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綺麗な小鳥もいました。
これは、ジョウビタキでしょうね。
人を恐れず、すぐ近くまで飛んできてました。

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その他、湖水地方では うさぎも ちらほら見かけました。
うさぎは警戒心が強くて、すぐに隠れてしまうので
写真には撮れなかったけどね。

。・:*:・゜'☆。・:*:・゜'☆。・:*:・゜'☆。・:*:・゜'☆

これくらいで、おしまいにします^m^
長々と、イギリス旅行記に お付き合いくださって
ありがとうございました♪ヽ(´▽`)/

* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.26.Thu/08:27
*・・・可愛いお花たち・・・*

イギリスの街は どこも、
素敵な寄せ植えのハンギングなどで
綺麗に飾られていましたが
なかでも、いちばん印象に残ったのは 街灯が どの街でも
ハンギングで飾られていたこと♪
可愛いな~(o^-^o)

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イギリスの天候は ほんとに変わりやすくて
一日に何度も 小雨がパラパラ降ることが多かったです。
それで、水遣りの必要がないから
こんな高い場所にハンギングフラワーが飾れるんでしょうね~~


小さなお店やホテルの入り口、ちょっとした窓辺なども 
それはそれは可愛く 飾られてました~♪

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それにしても、なにげない寄せ植えが オシャレで、
じょうずだな~~って感心しちゃう。
グリーンがたっぷり入ってるのも いい感じ♥



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* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.25.Wed/08:12
*・・・ステキな看板たち・・・*

つたない旅行記に、長々とお付き合いくださって
どうも ありがとうございます♪

もう見飽きたかもしれませんが^-^; たくさん写真があるので、
もうしばらく、お付き合いください。(*'-')o(*,",)oぺこり


今日は、街で出会った 可愛い看板などを
アップしたいと思います。

なにげない看板なんだけど、なんだかオシャレで可愛くて
ついつい目が行ってしまうのでした^^

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↓ここからは、とりとめのない感想です。。(^_^;

▽Open more.
* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.24.Tue/08:09
*・・・お食事編・・・*

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イギリスのお食事は悪名高いので、 期待はしていませんでしたが
なるほどね・・・^-^;

だって、味付けってものが ないんですもん!

ゆでただけの野菜・・、 蒸し焼きにしただけの お肉や魚・・
な~んにも ソースもかかってないし、
味もついてなくて びっくりでした。
テーブルの塩を皆で回して、かけて食べましたが
単なる塩味ではね~^^;
食べられないことはないけど、美味しいとは申せません(-_-;)

でも、たまに味付けのある料理が出ると、今度は 塩辛いっ!!
間違えて倍くらい お塩を入れちゃったんじゃないか・・と思うくらい
塩辛かったです(涙)
食べられません・・・
味ついてないほうが、まだしも食べられます・・・(ノ_< ;)


それから、葉っぱ物のお野菜が ほとんどつきませんでした。
付け合せは、いつも じゃがいも、 ど~ん!

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ど~ん ど~ん!!

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さらに、じゃがいも プラス マッシュポテトのダブル攻撃!(^▽^笑)

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フィッシュ&チップスも、ボリュームたっぷり~~(過ぎる!)笑

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まあ、そんな中でも 乳製品は美味しかったです。
この ヤギのチーズも、とろ~りと柔らかで、マイルド。
チーズ好きの私にはd(>_・ )グッ!でした。

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地ビールは、けっこう苦味が強くて、お味はまずまずだそうです。
(私、飲めないので 夫いわく・・・^^)
が、冷えて出てくるのは珍しく、たいてい 常温に近いみたいです。
キーンと冷えたのが飲みたい日本人には、これがご不満らしいわ。

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デザート類は、とっても甘いです。

ツアー中でいちばん美味しかったのは、やっぱりいちばんグレードの高いホテルでした。
メニューは、サーモンの前菜、ローストポーク、チョコレートスフレでした。
これも お肉の下には じゃがいもだけど・・・^^

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ウェッジウッドのレストランも マシなほうだったかな~。
盛り付けは けっこう綺麗だったけど、やっぱり 
じゃがいもとマッシュポテトの ダブル攻撃でした~(笑)

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いいところで食べれば、きっと美味しいんでしょうね~。 お高いけど・・・^^;


機内食の方がイケました♪ ぷーっ!

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* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.23.Mon/08:19
ロンドン市内

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イギリスに行く前は、ロンドンのことを
昔は世界の中心だったけど とっくに廃れてもう古い街・・という
イメージで捉えてました。

でも、行ってみると なかなかエネルギッシュで
ファッションやエンターテイメントなどでも、古きものから新しいものまであり
刺激的な大都市でした。
そして、人種のるつぼでした!

観光は半日で、たいしたものは見ていませんが・・
2000年を記念して出来た、ミレニアム・ブリッジを 歩いて渡りました。

テート・モダンの前から、橋を渡って・・
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向こう側のセント・ポール大聖堂へ・・
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タワー・ブリッジが 見えています。
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大英博物館では、有名なロゼッタ・ストーンとミイラを見ました^^;
写真撮影はOKだったんですが、人が多すぎてね~。
正面入り口の屋根にある彫刻は、人類の誕生から終わりまでを描いてあるそうです。
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中は新しく、3312枚のガラスでできた 天井が印象的でした。
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バッキンガム宮殿の前は、衛兵交代の儀式を見ようとする人で
ものすごく いっぱいの人だかり・・
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しばらく待っていましたが、結局 雨のために儀式は中止になり
衛兵は、さっさと帰って行っちゃいました^^
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あとはおなじみの、ウェストミンスター寺院に、ビッグ・ベン
シェークスピア・グローブ座、 大観覧車ロンドン・アイ・・・みんな車窓からの観光です。
ロンドン・アイのゴンドラは、25人乗りで、全面ガラス張り360度の視界だそうです!
怖~~っ!!
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地下鉄かな~と思って、「サブウェイ」と書いてあるところを降りていくと、
道路の反対側に出てしまいます^^
ロンドンでは 「サブウェイ」は 単なる「地下通路」で
地下鉄は 「アンダーグラウンド」だそうです。

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午後からの自由行動は、↓「Open more」から どうぞ♪

▽Open more.
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2007.07.22.Sun/09:00
ウィズリーガーデン

英国王立園芸協会(RHS)の庭園のひとつ、ウィズリーガーデンは
200年の歴史があるそうです。
97ヘクタールと 広大な敷地には、いろいろな作りの庭があり
とても広くてまわりきれません。


入ってすぐの正方形の花壇
毎年違ったデザインに作られるそうですが、今年はレタスで作ってあります!
いろんな色のレタスで、食べられる花壇ですね^^
そういえば、ベジタブル・ガーデンというのもありました。
野菜も花のうち・・なのかな?^^

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その先には 睡蓮の池がありました。

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128メートルという長~い ミックス・ボーダーは
両側にいろんな花が植えてあります。

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低い生垣に囲まれた、小さなローズ・ガーデンと
それに続く、ローズ・ボーダー・・
ローズ・ボーダーでは、バラが色別に植えられ、
ロープに絡ませてあるのも 面白かったです。

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ウィズリーガーデンの中でも、いちばん素敵だったのが 
ロックガーデンです!

華やかさはないので、写真では その素晴らしさが
うまく伝わらないかもしれないけど
岩と緑と渓流の織り成す自然の中に、さまざまな花や植物があり
一つ一つを見ても、全体を見ても 美しい眺めでした。

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小さな睡蓮の池や、階段状の岩の小道・・
水草やアイリスなどの水辺の植物・・
とっても癒される空間ですね。
羊歯やコケに覆われた岩と水の組み合わせも 素敵です。  

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新しくできたばかりの温室は、まだ公式オープン前だけど
いち早く見ることが出来ました。

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中には トロピカル、ドライ、モイスト、ルート の4つのゾーンがあります。

トロピカルゾーンには、ユリと蘭と さまざまな熱帯植物が
色鮮やかで楽しいです。
滝や、2階も作ってあり、いい感じでした。

花だけでなく、葉っぱの色や形のコントラストが 
とっても綺麗で、見飽きませんでした。
モイストゾーンは、シダ類がたくさん。
ドライゾーンには、サボテン・・
ルートゾーンは地下になっていて、根っこの展示物がありました。

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あらら・・・
主人の充電ミスで 途中でカメラのバッテリー切れ・・・でした^-^;


* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.21.Sat/10:58

*・・・ボートン・オン・ザ・ウォーター・・・*

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ボートン・オン・ザ・ウォーターは、コッツウォルズの中央に位置し、
リトル・ベニスという愛称で親しまれている 美しい村です。

水辺の風景って 大好きなんです♪(o^-^o)
ほんとに癒されますよね♪

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ウィンドラッシュ川の 清らかな流れには 橋がいくつも架かり、
川沿いの道には コッツウォルズ地方特産の 
ハチミツ色の石ライムストーンで造られた、17世紀の家々が立ち並び
可愛いお店も たくさんあります。

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小さいけれど、観光客も多く、にぎやかな街でした。

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何か、地元のお祭りをやっていました。
グループごとに お揃いの衣装を着けて、踊っています。

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こちらは、タップダンスのような踊り・・

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顔を真っ黒に塗っていたり・・^^

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さあ、午後からは ウィズリー・ガーデンへ向かいます。
* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.20.Fri/08:25
*・・・ バイブリー ・・・*

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「英国で最も美しい村」 と ウィリアム・モリスに賞賛された バイブリーの村。
その美しさは今も変わることなく ほんとうに魅力的な所でした。
村を流れるコルン川の水は清く、水温は冷たくて年中一定なので
マスの養殖がおこなわれています。


川の流れに沿って 散策をしました。
ところどころに、小さな橋がかかり、澄んだ流れには
白鳥や鴨などが泳いでいます。

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1650年からある スワン・ホテルは、ツタに覆われて いい感じ。

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地元のライムストーンを使って造られている はちみつ色の石の家々が
花で囲まれています。

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石造りの家には、なんてお花が似合うんでしょうね!
建物と植物が お互いを引き立てあっているようです。




可愛い橋を渡って・・ 

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アーリントン・ローへ 足を踏み入れたとたん・・ うわぁ~~!
いきなり中世に迷い込んだ気がしました。

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ずっと続く、低い屋根と石壁の 美しくて素朴な家々に
目が釘付け・・
ここだけ、時間が止まっているかのようです。

それもそのはず・・ これらの家は、
14世紀に造られた羊小屋を、後に住居に改造したものだそう・・
コッツウォルズ とは、「羊小屋のある丘」 という意味なんだそうです。

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どの家も、綺麗に花や緑で飾られていて
どこにカメラを向けても 絵になる風景・・ うっとり・・♪
まるで 絵の中にいるようです♪

あぁ~~ ここに来れてよかった!

でも、こんなに美しい景観を保っていくのは きっとたいへんなはず・・
便利さを追い求める 日本の暮らしとは、
まったく違う生活観で 暮らしているようです。
不便をいとわないで 素朴につつましく生活している・・
そんなイギリス人たちを尊敬してしまいました。



* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.18.Wed/08:37

シェークスピアの生家と シェークスピア・センター

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シェークスピアの生まれ育った家です。
隣にビジターセンターがあります。

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シェークスピアの父親は 裕福な商人で
町長でもあったそうです。
高級な革製品を作っていたそうで、
彼の作品の 優美な皮手袋などが 飾ってありました。

生家の2階には、
19世紀にここを訪れた 著名な観光客たちが名前を彫ったという、
窓ガラスが展示されていました。
それぞれ 自分のダイヤの指輪で 窓ガラスにサインしたんだとか・・^^;

どこも建物の中では撮影禁止ですので、外側だけ・・

裏庭側から・・

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表通りから見ても いい感じ。

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通りのお店もみんな、花いっぱいで とっても綺麗でした。 

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この通りの先には エイボン川が・・
エイボン川の狭い運河を 航行できるように造られた ナロー・ボートにも乗れます。

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他にも 町のあちこちに、シェークスピアにゆかりの場所がいっぱい・・

コロンブスが作ったという橋の上を通って
ガイドのジョンさんが、コースにないけど特別に連れて行ってくれたのは
シェークスピアが洗礼を受けたという
ホーリー・トリニティ教会・・
83年の歴史があり、ジョンさんとほぼ同い年・・
改修工事中でしたが、とても立派な教会でした。
裏手の墓地に、シェークスピアのお墓もあるそうです。


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* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.17.Tue/08:40
*・・・ストラットフォード・アポン・エイボン・・・*

エイボン川のほとりにあり、コッツウォルズの入り口にあたる、牧歌的な美しい町。
シェイクスピアの故郷として有名で、彼の生家が現存します。
また、近郊には、妻のアン・ハサウェイ夫人の茅葺屋根の家もあり、
古きイギリスの民家の面影を 見ることが出来ます。

この辺りから、家々はレンガ造りが多くなりました。
茶色のレンガに 白い窓が映えますね。
切り立った屋根は、チューダー朝式の特徴だそうです。
垣根も、石垣ではなく 生垣になってます。
ほんとに 地方ごとに建物の特徴があって、面白いと思いました。

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ここから、ガイドについてくださったのが、ジョンさん 84歳!
なんだか、思わずお名前に「サー」と付けたくなるような
かくしゃくとした素敵な英国紳士でした。



アン・ハサウェイの家

アン・ハサウェイは、シェークスピアの妻。
その小さなコテージは、まるで秘密の花園のよう・・

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・・といっても、中はごく質素で ほんとの民家でした。
低い天井・・ 傾きかけた石の床・・
小さなベッドは当時のものを再現してあって ロープ張り式でした。
例によって 建物内は撮影禁止でした・・

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嵐で半分壊れたのを修復した 茅葺屋根は、半分だけ新しいから
色の違いがくっきりですね。

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素晴らしいのは お庭です♪
優しい色合いの花が咲き乱れ、 まるで夢のように綺麗でした!

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イギリスのお庭って このナチュラルな感じがたまりません!
植物がみんな 生き生きと のびのび育っています。 
ずっと見ていても 飽きないお庭です♪

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さあ、次はシェークスピアの家へ・・

* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.16.Mon/09:00
*・・・ストーク・オン・トレント・・・*

ここは、イギリスを代表する陶磁器メーカー、 「ウェッジウッド」や
「ロイヤルドルトン」、 「エインズレイ」などの工場が集中している
陶磁器の里として 知られています。


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ウェッジウッドの陶器工場&ビジターセンターに到着。
入り口に置いてあった 大きなカップ型の花鉢。可愛いぃぃ~~♪

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イギリスの陶磁器産業の父と言われる ジョサイア・ウェッジウッド氏の銅像もありました。

まずはここのレストランで、昼食・・
やっぱり陶器には 美しさを求められるだけあって、
今まででいちばん、お料理の見た目が美しいわ~ぷぷ・・

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ビジターセンターには、食器などを売るお土産店があり、
ここでしか買えない掘り出し物もあります。
こんなお皿を お土産に買っちゃいました^^
形が可愛くて お気に入り♪ 

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次はいよいよ、ストラットフォード・アポン・エイボンへ♪

* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.15.Sun/10:24

*・・・ニア・ソーリー・・・*
エスウェイト湖畔の小さな村、ニア・ソーリーの一角に
ピーター・ラビットの作者 ビアトリクス・ポターが半生を過ごした家
ヒル・トップがあります。

ヒル・トップ

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ポターが印税で購入した 小さな農場。
彼女の遺志どおり、ナショナル・トラストによって
昔ながらの美しい自然が守られていて、当時のままの姿に保たれています。
まさにピーターラビットが出てきそうな、そんな光景・・

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ヒル・トップ・ハウスの中には、各部屋に
ページを開いた絵本が 置かれていました。
挿絵は その部屋から見えるものを描いてあって
ほんとに 挿絵のままの光景が目の前に・・
窓からの景色・・
部屋の中の 暖炉やテーブルや椅子・・
みんな 絵本の挿絵とそっくりでした!

お庭は素朴で可愛くて、小さな小道の両側に
いろいろな 花や植物があふれてます。
こんなふうに、自然なままの感じのお庭って大好きです。
まるで 勝手に生い茂っているかのようだけど
植物の組み合わせとか配置とか、
ちゃーんと考えてあるんでしょうね。

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ワールド・オブ・ビアトリクス・ポター

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ピーター・ラビットの絵本の世界を、人形を使って再現してあります。
おりしも、今年は 映画「ミス ポター」が上映されるんだってね。


明日は、ウェッジウッドの工場と、ストラットフォード・アポン・エイボンへ♪




2007.07.14.Sat/15:38

*・・・グラスミア・・・*

ウインダミアの北、グラスミア湖のほとりの小さな街。
グラスミア湖の自然を保護するため、車の乗り入れも制限されています。
そんな美しい場所に、19世紀のイギリスを代表する詩人ワーズワースが
住んでいました。


ダブコテージ

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ワーズワースが最盛期に約10年住んで、創作活動をしていた家です。
小さな白壁の家は、今も当時のままに保存されています。
白壁につるバラ・・ う~ん♪ 美しいぃぃ~~!
庭もワーズワースの設計だそうです。



*・・・ホークスヘッド・・・*

ここのパブでの昼食は、
かの悪名高いフィッシュ&チップス!
(≧m≦)ぷっ!
これに、お塩とお酢をかけて食べます。
思ったより悪くなかったけど、量が多いのなんのって・・^-^;

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300年前から ほとんど変わらないという ホークスヘッドの街並み・・
独特の白壁の家が、このエリアの特徴だそうです。
500年以上の歴史を持つ、クイーンズヘッド・ホテル バー&ダイニングは
この辺では珍しいチューダー朝式で、
白壁に木枠のコントラストが ひときわ目を引きます。

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可愛いお土産物やさん♪ 寄りたかったな~^-^;

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これから、ヒル・トップへ向かいま~す♪

* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.13.Fri/16:30

*・・・アンブルサイド・・・*

アンブルサイドへ到着。
アンブルサイドは、「湖水地方の王冠の宝石」とたとえられる 美しい街。
街ごとに、その地で採れる石を建築材料に使っているので
ここも、この地方独特の石造りの家並です。


こ~んな小さな石橋の上に建つ ブリッジハウス。
スミスさん一家6人が住んでいて、有名な建物だそうです。
この家を通って橋を渡ると 有料なんだって!
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ライダルマウントをハイキングしました。

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ライダルマウントはワーズワースが 晩年の37年間暮らした 美しい場所。
18,000㎡の山には、ところどころに 澄んだ湧き水があふれ
小川が流れ、立派な樹木やしだが生い茂っています。
遠くにはライダル湖が望め、素晴らしい眺めです。


ジキタリスやイエローポピーなどが群生していました。
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折りしも小雨が降ってきましたが、ちっとも気になりません*^-^*
かえって、マイナスイオンたっぷりのシャワーを浴びてるようで
すっごく気持ちいい~!
雨に濡れた樹木の緑も、ますます鮮やかで美しく、
樹木からもいっぱい元気をもらいました♪

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森の中の美しい館も素敵!
こんな綺麗な土地に住みたいな~♪
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約1時間のハイキングだったけど、
もっともっと歩いていたかったくらいでした。

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2007.07.12.Thu/15:52

*・・・ウィンダミア湖上遊覧・・・*

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翌朝は、ボウネスの船着場から ウィンダミア湖上遊覧です。(約45分)

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澄んだ湖面には青い山々が映り、 湖のあちこちに 小島が点々と・・
広大な緑の牧草地には 羊が遊ぶ・・

そんな光景が ゆったりと続きます。

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ゆっくりと湖上を進む船の上は、涼しい風が気持ちいい~。
ウィンダミア湖は 全長16kmの細長い湖で
Wind(風)+ Mere(=Lake(湖))で Windermereとのこと。
うん わかる~♪



ウォーターヘッドに到着しました^^

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これからアンブルサイドへ向かいます♪





* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.11.Wed/17:57
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湖水地方には、大小さまざまな16の湖があり、
湖は緑の木立に静かに包まれて 美しい姿を保っています。
森と湖水と広大な牧草地が どこまでも続き
のどかでとても美しく 心が和む景色・・

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牧草地のあちこちに 羊が点々と・・

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この日泊まったホテルは、ロケーションが最高でした!

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ウィンダミア湖畔にあり、窓の外はテラスで
そこから湖へ降りて行くことができます。

それにしても、イギリスの夜は明るいのね!
9時半でも外はまだ明るくて、まるで夕方みたい・・
部屋のテラスから夕闇の迫る湖を眺めて
湖の風景をとことん楽しむことができました。

゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜

翌朝の湖のようすです♪
湖にはホテル専用の船着場があります。
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湖水のあちこちに白鳥や鴨がいて、人懐こいです。
早朝には うさぎも見られました。
やっぱりピーターラビットの世界ですね♪

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ホテルの入り口で・・

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さて、これから ウィンダミア湖の遊覧にでかけます♪




2007.07.10.Tue/09:30
*・・・エディンバラ城・・・*
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エディンバラ城は、火山岩の高台の上にあります。

今も堂々とした姿でそびえるこの城は、
長きに渡り スコットランド王国とエディンバラの象徴として、
イングランド軍や幾多の敵と対峙してきました。
城の中にはスコットランド王国の三種の神器 「オーナーズ」
(戴冠用宝器)が 展示されています。

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大きな大砲や、砲弾が置いてあり
砲台からは周辺の景色を一望できます。
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城内には セント・マーガレット礼拝堂や、スコティッシュ国民戦死者記念館(↑写真)、
大広間(グレート・ホール)(↓写真)などがあります。

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外へ出たところに、タータンチェックのキルトを身につけた男性がいました。
キルトはスコットランドの男性のはく、スカートのような民族衣装。
タータンチェックは、スコットランドの家紋のようなもので、
それぞれの家系に伝わる独自のチェックがあって、
全部で2000種くらいもあるそうです!


エディンバラは、どこを見ても、歴史の重みがひしひしと伝わる街でした。



次は湖水地方へ・・♪
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2007.07.06.Fri/17:34

*・・・カールトン ヒル・・・*

カールトンヒルは標高110メートルの小高い丘・・
火山活動でできたもので
アーサーズシートという死火山があるそうです。

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カールトンヒルからは、エディンバラの市街が見渡せるのですが
あいにくの雨・・
晴れていれば見えるフォース湾やファイフ半島も、この日は霧の中・・
でも、霧に覆われた丘はとても幻想的な風景でした。

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丘の上には、ネルソン提督記念塔や
未完成のナショナル・モニュメントなどがあります。
ギリシャ神殿風のナショナルモニュメントは、資金難で未完成のままに・・

細長いのはネルソン塔。
望遠鏡を逆さにした形に造られていて、頂上には
タイムボールという白い玉があり、
毎日12:55になると玉が上へあがって、1:00にストンと下へ降りて
時間を知らせるのだそうです。
でも、こんなふうに霧で見えない日のために、毎日1:00には
空砲が鳴らされるそうです。



*・・・ホーリールードハウス宮殿・・・*
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英国王室のエディンバラでの正式な住居。
実際に、女王陛下がスコットランドにいらした際に滞在される宮殿だそうです。
周囲には普通の人家が建ち並ぶ中にあります。

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中は撮影禁止ですので 画像はありませんが
入り口は花のハンギングで飾られ、廊下も階段もじゅうたん敷きで
天井には一面の、手の込んだしっくい細工・・
壁は大きなタペストリーで覆われ
いたるところに肖像画が掛けられています。

全120室のうちの 一部を見て回りました。
淡いグリーンで統一されたダイニングルーム、控えの間、 謁見の間、
イブニングダイニングルーム、モーニングダイニングルーム、
王の寝室、クローゼットの間、晩餐会用のロングギャラリーなどなど・・

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外壁には スコットランドの象徴、ユニコーンが・・




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2007.07.06.Fri/12:38
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 ≪** エディンバラの街並み **≫

エディンバラは肌寒いくらいひんやりとしていました。

中世の色濃く残るエディンバラは、
エディンバラ城、New, Old townがすべて世界遺産という
世界遺産の街・・

オールドタウンは、まさに石造りの街というイメージ・・
石畳の道・・
立ち並ぶ歴史的建物も、地元で採れる黒っぽい岩で造られた、
重厚で少し暗い、独特の雰囲気です。
どの建物も、まるでお城のように荘厳な感じがします。

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一方、15世紀以降に造られたニュータウンは、ジョージ王朝風の建物が並び
これまた 建物の様式がそろっていて、通りも広く美しい街並みです。
新旧の街ともに、それぞれの美しさがありました。

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こちらでは、住宅はメゾネット方式で
上下の部屋(1~3階とか)で一軒の家だそうです。

屋根の上に、小さな煙突が いっぱい並んでいるのは
暖炉の数だけ 煙突があるから・・ですって。
煙突の数を数えると、部屋の数がわかりますね。

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* テーマ:イギリス旅行 - ジャンル:旅行 *
2007.07.06.Fri/12:35
  ただいま~♪ 
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写真 : コッツウォルズの風景


無事に イギリスから帰ってきました~♪

なんだか入れ違いのように、ロンドンで爆破物の騒ぎが・・・!?
ピカデリーサーカスとか、歩いてきたばっかりなので
びっくりでした(゜o゜;
怖いですね~~!

きっと空港のチェックが ぐーんと厳しくなるでしょうね・・
私たちの行ったときは それほどでもなくて
荷物のチェックは されなかったし、
靴を脱いでの検査も 帰りだけだったけど・・


さて 写真を少しずつアップしたいけど
あまり良く撮れてないのです~(ノ_・。)
なにしろ、ツアーだから慌しくて ゆっくり立ち止まって撮るヒマもなく・・
お土産を買う時間も なかなかないほど、
せわしなかったです・・^-^;

おまけに、総勢37名の大人数だったもので
どこにカメラを向けても 人ばかり入ってしまってね~。。。(^_^;
・・な~んて言い訳で、
実は腕とセンスがないだけなんだけど・・
実際の景色は写真より ずっとずっと素晴しかったです♪
そう思って見て下さいね♪



2007.07.03.Tue/09:12
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